明るい屋外の道を、自分の足で歩くシニア女性

日本骨密度
プロジェクト

国民運動、はじまる。

はじまりは、今の自分の骨密度を知ることから。

100歳まで、自分の足で歩く日本へ。その一歩を、いま踏み出す。

90日チャレンジ ── 参加者募集中

全国どこからでも参加できます。90日後、自分の数字で確かめる仲間を募集中です。

SCROLL

CHECK

あなたの骨密度は、
大丈夫ですか?

骨量は年齢とともに少しずつ減っていきます。とくに40代以降は、意識しておきたい年代。 けれど、気づいて動き出せば、いくつからでも骨と向き合えます。

100歳まで、自分の足で歩くために。まずは、今の自分の骨密度を知ることから。

90日チャレンジの進め方を見る →

※ 骨量の減少に関する記述は一般的な目安です。正式公開前に出典を確定します。

私たちの目標 ── 同年代平均
同年代平均ライン 現在地を知る めざす位置

「数字を上げること」ではなく、同年代の平均に近づき、平均以上をめざすこと。 まずは今の自分の骨密度を知ることから始まります。

OUR MANIFESTO

年齢のせいだと、
あきらめない。

骨密度は、いくつからでも向き合える。
私たちはまず「測る人」を増やすことから始めます。 ひとりの一歩が、やがて全国の当たり前になる。 100歳まで自分の足で歩ける日本を、ここから一緒に。

この運動に加わる →
なぜ、骨密度なのか

転ばないからだは、暮らしそのものを守る。

骨密度の低下は痛みもなく進み、多くの場合、骨折して初めて気づきます。 自分の足で歩き続けられるかどうかは、健康寿命を大きく左右します。 これは一人の問題ではなく、社会全体で向き合うべきテーマです。

約1,590万人
国内の骨粗しょう症の推計患者数とされる規模。多くが未受診・未測定と考えられています。
女性に多い
閉経後の女性はとくに骨量が減少しやすく、40代以降の意識づけが大切とされます。
まず測定
自分の数値を知らないまま過ごしている人が大半。第一歩は「測ってみる」ことです。

※ 数値は骨粗しょう症に関する公的資料等に基づく一般的な目安です。正式な公開前に最新の出典・数値を確定して差し替えます。

骨密度を知る

そもそも「骨密度」とは?

骨密度(BMD)は、骨に含まれるカルシウムなどのミネラルの量 ── いわば骨の「詰まり具合」です。 高いほど骨は丈夫で、低いほど折れやすくなります。測ると、いくつかの数値で結果が示されます。 代表的なのが、次の3つです。

YAM(若年成人平均値)

20〜44歳の平均骨密度を100%として、自分が何%かを示します。目安は、80%以上=正常、70〜80%=骨量が減りぎみ、70%未満=骨粗しょう症とされます。

T(ティー)スコア

若年成人の平均を基準に、どれだけ離れているかを表す値。−1.0以上=正常、−1.0〜−2.5=低骨量、−2.5以下=骨粗しょう症(WHOの基準)。

Z(ゼット)スコア

同じ年代・同じ性別の平均と比べた値。このプロジェクトが大切にする「同年代平均」に、いちばん近い指標です。

だから私たちは、「同年代の平均以上」を、誰にとっても分かりやすい目標に置いています。 数字を競うのではなく、まず自分の現在地を知る。そこがスタートです。

※ 数値の基準は一般的な目安です。実際の判定・診断は医療機関で行われます。正式公開前に、専門家監修と出典を確定します。
骨密度の測り方

どこで、どうやって測るの?

特別な準備はいりません。お近くの施設で、数分あれば測れます。主な方法は次のとおりです。

DEXA(デキサ)法

ごく微量のX線で、腰や脚のつけ根を測る精度の高い方法。整形外科や健診センターなどで受けられます。数分で終わります。

超音波法

かかとに超音波をあてる手軽な方法。被ばくがなく、薬局・ドラッグストアや健康イベントでよく使われます。

その他(MD法など)

手のX線から推定する方法などもあります。まずは「受けやすいところで測ってみる」ことが第一歩です。

測れる場所: 整形外科・内科/健診センター・人間ドック(オプション)/一部の薬局・ドラッグストア/自治体の健康イベント など。

測り方や施設は、どこでも構いません。このプロジェクトは「同年代平均を意識する」ことが目的なので、厳密な数値比較は必須ではありません。 ただ、開始時と90日後をできれば同じ施設・同じ方法で測ると、ご自身での見比べがしやすくなります。 費用の目安は、超音波なら無料〜千円程度のイベントもあり、DEXAは自費で数千円程度が一般的です(施設により異なります)。
お近くの骨密度測定施設をさがす(Googleマップ)→
私たちがすること

「測る文化」を、日本につくる。

特別な機器も、難しい知識も必要ありません。 日本骨密度プロジェクトは、3つのシンプルな習慣を広げる活動です。

1

知る

今の自分の骨密度を知る。測る場所は、整形外科・健診センター・薬局・健康イベントなど、どこでも構いません。

2

続ける

カルシウムを意識した食生活と、毎日の記録を90日つづける。無理なく続けられる仕組みでサポートします。

3

また測る

90日後、もう一度測って現在地を確認する。目標は「同年代平均に近づき、平均以上をめざす」こと。

実在の参加者

骨密度は、本当に向き合えるのか。

このプロジェクトの主役は、商品ではなく人です。 自分の骨と向き合い、歩き続けることを選んだ方々の言葉を、そのままお届けします。

動画 準備中
篠巻政利さん 写真・動画待ち
参加者 A さん
60代・男性

「まず自分の数字を知ったこと。それが一番の変化でした。」

動画 準備中
里見さん 写真・表記確認中
参加者 B さん
70代・女性

「毎日つづける、という当たり前が習慣になりました。」

動画 準備中
掲載同意 取得後に差し替え
参加者 C さん
60代・女性

「旅行にまた行きたい。その気持ちで続けています。」

※ 掲載写真・動画・お名前の表記は、ご本人の同意取得後に順次公開します。 現在は仮の枠です(6名分に拡張予定)。体験談は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。

カルベール90日チャレンジ

90日後、あなたはもう一度、測りたくなる。

私たちは結果をお約束しません。 でも、90日後にあなたが今日より自分の骨に関心を持っていること。それだけは目指せます。

Day 0
今の骨密度を知る
お近くで測定し、結果を記録。ここが出発点です。
Day 1–89
つづける
毎日1回のカルベールと記録。LINEがそっと伴走します。
Day 90
もう一度、測る
現在地を再確認。同年代平均との距離を見つめます。
90日チャレンジ

チャレンジコース

開始前と90日後に骨密度を測定し、自分の現在地の変化を確かめる、90日間のプログラムです。

  • 90日チャレンジキット(カルベール・記録シート・各ガイド)
  • LINEでの励まし・リマインド(90日)
  • 骨密度測定のご案内
測定について:測定機器や施設は問いません(自己申告での記録です)。数値の厳密な比較を目的とするものではなく、 「自分の骨密度を知り、同年代平均を意識するきっかけ」としてご活用ください。 カルベールは食品であり、疾病の治療・予防や、骨密度の改善を保証するものではありません。
90日チャレンジの進め方を見る →
カルベール
商品写真
(撮影後に差し替え)
Presented by カルベール

なぜ、カルベールなのか。

骨を支える栄養のひとつがカルシウム。けれど日本人はカルシウムが不足しがちで、毎日つづけて摂ることが難しいと言われます。 カルベールは、水にカルシウムを含ませ、1日1回100mlという"続けやすさ"を第一に設計されたミネラルウォーターです。 だから90日チャレンジの相棒として選んでいます。

カルシウム(100ccあたり)52mg
マグネシウム(100ccあたり)23mg
硬度 / pH2,243mg/L ・ 弱アルカリ性
飲み方の目安1日1回 100ml
カルベール公式サイトを見る →
代表メッセージ
代表 写真
(準備中)
「骨密度を上げましょう」と、私たちは言いません。
言えるのは、こうです。
―― まず、測ってみませんか。
自分の現在地を知ることが、100歳まで自分の足で歩く、その第一歩だと信じています。

日本骨密度プロジェクト 代表
(代表者名)

よくある質問

気になることに、正直にお答えします。

骨密度は、どこで測ればいいですか?
整形外科・内科・健診センターのほか、一部の薬局やドラッグストア、自治体の健康イベントなどで測定できます。まずはお近くの施設で測ってみてください。可能であれば、開始時と90日後は同じ施設で測ると、ご自身での比較がしやすくなります。
カルベールを飲めば、骨密度は上がりますか?
カルベールは食品(ミネラルウォーター)であり、骨密度の改善や疾病の治療・予防を保証するものではありません。このプロジェクトの目的は、まず自分の骨密度を知り、同年代平均を意識しながらカルシウムを含む食生活を続けるきっかけをつくることです。
測定機器がバラバラでも参加できますか?
はい。測定方法や施設は問いません。数値は自己申告での記録です。厳密な数値比較ではなく、「自分の骨密度を知り、意識する」ことを大切にしています。
いつ、どのくらい飲むのですか?
1日1回100mlを目安にしています。付属の計量カップでお使いいただけます。詳しい飲み方は参加時のガイドでご案内します。
90日つづけられるか不安です。
LINEでそっと伴走します。継続日数や記録のリマインドなど、無理なく続けられる仕組みでサポートします。

90日後、あなたはどんな結果を見るでしょうか。

私たちは約束できません。
でも一つだけ ―― 90日後、あなたは今日より自分の骨に関心を持っています。
その第一歩を、ここから。

いきなり申し込む前に、まず進め方をご確認いただけます。日々の励ましや測定のご案内は、LINEでお届けします。


お近くの骨密度測定施設をさがす(Googleマップ)→